HOME > 学科紹介 :アニマルセラピーコース-カリキュラム-
| 教科区分 | 教科目 | 学年 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 第1学年 | 第2学年 | 第3学年 | |||
| 専門教育科目 | アニマルセラピー学Ⅰ | 74 | |||
| アニマルセラピー学Ⅱ | 64 | ||||
| アニマルセラピー学Ⅲ | 72 | ||||
| 社会福祉概論 | 福祉の歴史、現代社会と福祉の関わり、社会福祉援助法など、福祉に関わる上で欠かせない知識を学ぶ。 | 29 | |||
| 心理学 | 基本的な心理学を学習したうえで、さらに高齢者・児童などの心理を、より専門的に学ぶ。 | 26 | |||
| 児童福祉学 | 児童に関わる法律や児童福祉の成り立ち、児童心理などを学ぶ。また、児童に対する動物介在活動の活用法を探る。 | 17 | |||
| 高齢者福祉学Ⅰ | 高齢者の心理、病気や障害、法律などを学ぶほか、コミュニケーション方法や介護技術を身に付ける。 | 50 | |||
| 高齢者福祉学Ⅱ | 29 | ||||
| 障がい者福祉学Ⅰ | 32 | ||||
| 障がい者福祉学Ⅱ | 37 | ||||
| リハビリテーション学 | 34 | ||||
| レクリエーション学 | 福祉施設などで行うレクリエーションに必要な技術や知識、実践を交えながら学ぶ。 | 36 | 36 | 36 | |
| 器具訓練 | 62 | ||||
| 犬種学 | 23 | ||||
| 犬猫学 | 37 | 37 | |||
| 保定学 | 14 | ||||
| 獣医学 | 人と動物が共存していくための正しい公衆衛生を学ぶ。疾病、さらに伝染病や様々な寄生虫など、動物医療についても学ぶ。 | 37 | 37 | ||
| 訓練学 | 人間と生活していくための基本的なマナーや、問題行動への対処の仕方などを学ぶ。 | 18 | |||
| 愛玩動物飼養管理士学 | 動物関係法令や動物の病気と飼育管理、犬猫のしつけなどの知識を習得する。 | 24 | |||
| 商品学(選択) | ペットフードやペット関連商品、商品のディスプレイについて学ぶ。 | 18 | |||
| 経営学 | 動物産業の仕組み、商品知識、販売や開業・経営について学ぶ。 | 7 | |||
| 繁殖学 | 動物の発情や交配・妊娠・出産の流れについて学ぶ。 | 7 | |||
| アロマセラピー学 | アロマセラピーは、自然からの贈り物である植物の芳香(アロマ)を、私達の心と身体の健康に役立てる自然療法の1つです。気持ちを落ち着かせたり、リフレッシュさせたり、そのような香りの様々な働きを学ぶ。 | 19 | |||
| 合計 | 447 | 320 | 145 | ||
| 実習科目 | アニマルセラピー実習 | 動物とともに病院などの医療施設や福祉施設などを訪問し、安全で楽しい「ふれあい」を提供する技術を身に付ける。 | 112 | 260 | |
| グルーミング | 42 | 37 | |||
| グルーミングアドバイザー | 28 | ||||
| カンファレンス | 100 | 144 | |||
| コミュニケーション実習 | 病院や福祉施設などに通い、まずは人とのコミュニケーションの取り方を学び、アニマルセラピー実習に備える。 | 16 | 19 | ||
| 美容実習 | グルーミングの基礎を徹底して学び、スタンダード犬種を仕上げられるところまで学ぶ。 | 181 | 216 | ||
| 犬舎実習 | 学校犬のお世話を行い、掃除の仕方や健康管理についての技術を学ぶ。 | 54 | 72 | 72 | |
| セラピードッグケア | 18 | 15 | 110 | ||
| セラピードッグ基礎訓練実習 | 108 | ||||
| セラピードッグトレーニング | アニマルセラピー実習のパートナーとなるセラピードッグを、1人1頭担当して訓練を行い、育成していく。 | 100 | 115 | 60 | |
| セラピードッグトレーニングアドバイザー | 68 | ||||
| 合計 | 477 | 672 | 779 | ||
| 教養 | コミュニケーション学 | 人と関わる場合の姿勢やスキル、心理学も含む。 | 32 | ||
| 応答マナー | 37 | ||||
| 合計 | 69 | 19 | 0 | ||
| 年間授業時間数 | 993時間 | 1011時間 | 929時間 | ||
※H21年度においては、教科目及び時数が多少変更になる場合があります。
※授業時数の1時間は50分とします。
※( )内は特別授業として、1日6時間を基本とします。